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2014年 01月 30日

映画「プレタポルテ」の感想 & DORA麻雀の役「三色同順」

3日前血液検査の診断結果が戻ってきたんですね~(*"ー"*)フフッ♪

その診断結果はというと・・・
異常無しワハハヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノワハハ

あー、助かった
最近、入浴を週1でしてる成果かな?(*≧┏∇┓≦*) ブヒャ!

これからも継続しよっとΨ| ̄ω ̄|Ψブヒャヒャヒャ!!

◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

ここ最近映画にハマりまくっているので映画のレビューをご紹介したいと燃えております(▼∀▼)ニヤリッ

は?自分の紹介文ではないの??
という突っ込みはスルーわーい♪ヽ(∩。∩゛ヽ)(ノ〝∩。∩)ノわーい♪


今日は「プレタポルテ」の感想を紹介しようかと思っています!(^○^)


この映画の製作年は1994年です!!!!

監督はロバート・アルトマンで、脚本がロバート・アルトマンです!!!ヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノ

この映画の主役はジャン=ポール・ゴルチエ ((Himself))とハリー・ベラフォンテ ((Himself))です!!「(´へ`;ウーム

この映画の他の俳優さんを列挙すると、シェールってな感じ☆。、::。.::・'゚\\ ̄(エ) ̄)♪パチパチ♪( ̄(エ) ̄//゚'・::.。::、。☆

面白いけど、アルトマンにしては毒が

薄いような。





オチも予想できちゃったし。



アルトマンといえども、ああするしかなかったのかなぁ~という感じ。



とはいえそこはアルトマン、映画としての標準(というものが

あるとすれば)は軽くクリアしているあたりは

、さすが。

それに、このやたら豪華なキャストは

一見の価値あり。

マストロヤンニとローレンのツーショットは

やっぱりいいですねぇ~。





◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

麻雀の役って一杯ありますよね~。|* ̄ー ̄|
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三色同順を説明したいと思います!(o_ _)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!


三色同順(さんしょくどうじゅん)というのは凄く狙いたくなる役の一つですね。
ここでは、生徒役の豊島と師匠}}役の小倉の2人に出てきてもらいましょう。


・同じ並びの順子をピンズ マンズ ソーズでそろえる
・ポン チー 明槓をした場合は2翻→1翻に食い下がる


小倉『文字通り「三色」ですね。下の場合は「123」の三色です。
一萬二萬三萬 1索2索3索 ①筒②筒③筒 刻子例}} 白白』


豊島『「三色」で「同じ順子」をつくるから「三色」なんですよね。」


小倉『他の役との相性も良く、下のような「純全帯公九(ジュンチャン)サンショク」のような形は綺麗です。』

    
小倉『一昔前は麻雀役の花形扱いをされていました。

雀聖として有名な阿佐田哲也さんの言葉に「配牌を見たら三色を探せ」というのがあります。

配られた牌を見たら、まず三色ができるような場所を探しだせってことですねΨ(´д`)Ψヶヶヶ・・・』


豊島『一昔前は主役扱いだったってことは、今は異なるのなんだろう』


小倉『どうでしょうか。何も三色同順(サンショクドウジュン)だけの話ではないですが、
現代麻雀ではやや「スピード」と「点数」の観点から不利になるんです要素があるのかもしれません。

まず赤ドラの影響で、難しい役を作らなくても、
ある程度の点数が確保されてしまうようになったというのがあります。


阿佐田さんの生きた昭和の時代には、
まだ赤ドラがそれほど普及していなかったという時代背景もあります。』


豊島『ポンやチーをすると食い下がって1翻になりますから、赤ドラ1枚持っているのと点数がかわらないんです。』


小倉『それから「スピード」ですが、どうしても辺張(ペンチャン)待ち、
嵌張(カンチャン)待ちなど不利な待ちを残すことになるんです場合も多いのでスピードが落ちます。
狙いすぎると時間がかかります。


東風戦のような短期決戦の場合は、
大差で勝つというより僅差で逃げきる場合も多いですね(・・;)


現代の麻雀の主流が「大きな手をドカンと和了る」ことよりも「細かい点数を早く数多く上がる」といった感じで、
打点よりも和了った回数にシフトしているのも大きな原因でしょう。』


豊島『ボクシングでいえば、派手なパンチでノックアウトする展開が、
細かいジャブを当ててポイント判定で逃げきるみたいな試合展開になってるって感じです(-- )( --)(-- )( --)ウウン』


小倉『その通り。ォッヶォッヶ♪(* ̄∇ ̄)/
「純全帯公九」や「混全帯公九(ちゃんた)」ほど影響は少ないにしても、
やや主役級の扱いから重要度としては格下げされた感じがするのは確かです。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

三色同順(出現割合:3.46%)
三人麻雀を好む人は三人で打つ麻雀のテンポを好み、逆に四人麻雀を好む人は三色があるから四人麻雀! と言われるぐらい人気のある手だ。
牌効率と平和を視野に入れて打つとき、選択肢の一つとして睨んでおかなければいけないのが三色同順。二翻役でいながら基本的に平和が絡むので、四飜で満貫が見えると錯覚しがちだが、実際には20符四飜=5,200点や30符4飜で7,700点になりやすいので初心者でトップを狙う場合は注意が必要。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・



DORA麻雀 ルール

今日はこの辺で
しかし今日は手が痛いなあ
おやすみ~(-o-;) お(^◇^;)や(◎。◎;)す(T0T) み・・・

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 97 $の勝ち & 映画「沈まぬ太陽」について




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by pldf23z1 | 2014-01-30 01:41


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