2014年 03月 04日

映画「ドランク・モンキー/酔拳」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 1 $の負け

本日は15時から快晴ですって(=v=)ムフフ♪

快晴なら遊びに出てみよっとjё_ёjj エヘ♪

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近頃映画命な感じなので映画のレビューをご紹介させて頂きたいと考えています!“乾杯♪(*^^)o∀*∀o(^^*)うん♪

は?お前の紹介文じゃないの?
ってツッコミはスルー...8-|κ`∀´|κ ウケケケ!!


本日は「ドランク・モンキー/酔拳」の感想を紹介したいと思っていますヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ) ウヒョヒョ


この映画が作られた年は1978年です

監督はユエン・ウーピンで、脚本がノーマン・ロウです才≡⊃"├!(*'-')//”パチパチ☆

この映画のメインは、ウォン・フェィフォン演じるジャッキー・チェンです!!!!(・・*)。。oO(想像中)

取り敢えず、この映画の出ている人を列挙するとジャッキー・チェン (ウォン・フェィフォン)、ホアン・チョンリー (イェン・ティエシン)、ユエン・シャオティエン (スー・フアチ)、ディーン・セキ (師範代カイシェン)、フォン・ジンマン (リー)、ワン・チェン (リーの息子)、ジャン・ジン (兄弟弟子)、ユエン・シュンイー (冒頭の武道家(チャン・コッワイ))、ウォン・ハー (チョウ先生)、チョイ・ハー (チョイ・ギッティン〈棒術のワン〉)ってな感じ/(。△。*)逆ニパッ

「酔拳2」の公開当時にテレビで放送してるのを

見たのが初めてだったから、もう初見から10年か。





早いなぁ。





本格的にジャッキーファンになったのってこの映画見てからなんだよね。



とにかく修行シーンがおかしく、師匠の爺さんもコミカルで

面白い。



2も好きだけどやっぱ修行して強くなるってほうが

好みだわ。



ラストの殺し屋との対決も見ごたえじゅうぶんの傑作カンフー映画。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。。o@(^-^)@o。ニコッ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回はツモに焦点を当てたいと思います!!!!(≧∇≦)ブハハハ!



面前(めんぜん)ツモとは、メンゼンの状態の自摸の事で、
ポン、チー、明槓(ミンカン)をしない自分の自摸だけで面子をそろえて和了る役です。

正確には門前(めんぜん)自摸和と呼びますが、一般的にははツモ、メンゼンツモなどと呼びます。


■門前(めんぜん)での翻数 : 1
■鳴いた時の翻数 : 無し


当然ですが、ロン和了ではメンゼンツモとはなりません。


他の人から鳴いていなければどんな形でも成り立ちます。

他に役がなくてもメンゼンツモだけで和了る事ができますので、
リーチ(立直)をしなくてもいい事から、その場の状況に応じてうまく使えば、
自分の手の内を明かすことなく和了する事ができます(。・m・)クスクス


※覚えておこう!

他家から鳴いている状態で、手牌に役が無いのにもかかわらず、
勘違いしてメンゼンツモ!とあがってもチョンボとなってしまいます。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀のレートは高すぎます。。

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

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・・・とこんな感じの説明です。o(´^`)o ウー


今から3時間後にはついに浜学園の友だちとの麻雀だ。
楽しみだイエーイ(∇^*d)(b*^∇)イエーイ

こちらのブログ




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by pldf23z1 | 2014-03-04 02:21


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