2014年 03月 06日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 8 $の負け & 映画「ぐるりのこと。」の感想

今日は8時から雨みたい(TmT)ウゥゥ・・・

天気が悪いならば面倒くさいな~{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ~~~~~

先輩との約束がありますからね[壁]-;)コワイヨー
まあ、いっか♪
キャンセル(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

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ここの所映画命な感じなのでレビューを紹介していきたいと思います!(^ー^* )フフ♪

はい??お前の紹介文じゃないのかよ!?
ってツッコミは華麗にスルーしますびゃははは (≧ω≦)b


今回は「ぐるりのこと。」の感想を紹介しようかと思っています。才≡⊃"├!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


この映画の製作年は2008年です!!!!

監督は橋口亮輔で、脚本が橋口亮輔です!(▼-▼*) エヘ♪

この映画のメインは何と言っても!!!木村多江 (佐藤翔子)やリリー・フランキー (佐藤カナオ)です!(・・*)。。oO(想像中)

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
木村多江 (佐藤翔子)、リリー・フランキー (佐藤カナオ)、倍賞美津子 (吉田波子)、寺島進 (吉田勝利)、柄本明 (安田邦正)、寺田農 (吉住栄一)、八嶋智人 (諸井康文)、木村祐一 (夏目先輩)、斉藤洋介 (橋本浩二)、温水洋一 (和久井寛人)って感じですねほっほっほ♪( ̄▽+ ̄*)

ちょっと壊れちゃった夫婦の再生を描いた物語。





いやぁいい映画を観たなぁって印象で

すね。



採りあげられるエピソードがいちいちシブイ!しかも撮りかたもウマイ!演技もウマイ!とくれば

、ちょっと長めの作品で、わりと淡々とした内容で

すが魅入っちゃいますよね。



木村多江さんはいわずもがな倍賞美津子さん、

柄本明さん、寺島進さん、みんないい!リリーさんは

ハマってましたね、この役。



『見守りキャラときどきお下品』は

彼の真骨頂と言えるでしょう。

ただ、見守るモチベーションみたいなものが

見えてくるともうちょっと良かったかな?あと法廷画家の設定が

この映画のテーマとどう沿うのかは

正直見極められなかったのはわたしの理解力不足で

しょう。













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麻雀の役って一杯ありますよね~。ヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三暗刻に焦点を当てたいと思います(*^0゚)v ィエーイ☆彡


三暗刻(さんあんこ)とは、暗刻か暗槓が3つあった時に成立するんですねあがり役です。

手牌の中に暗刻かアンカン(アンカン)が3つすでにある際には、
残りの一組はポン、チーしても三暗刻(さんあんこ)は成立する。

         
暗刻(アンコ)とはポンをしないでつくった同じ牌の3枚の組み合わせです。

■よくある対々和(といといほう)との複合
9ピン 9ピン 9ピン 8索 8索 8索 3s 3s 3s 7ピン 7ピン 4索 4索

上の例はシャンポン待ちのどちらかがこればあがりという形です。

この時は出和了りした際は三暗刻(さんあんこー)は成り立ちますが、
自摸でホーラした場合は暗刻が4つできるから
三暗刻(サンアンコー)にはなりません。


2萬 2萬 2萬 三萬 三萬 三萬 5萬 6萬 7萬 南 南 2筒 2筒


上の例の場合は、面子の1組が順子であるから、
ツモってこれば暗刻(アンコ)が3つ成り立ちますからOKですが、
ロンあがりでは暗刻が成立しないんだから、
三暗刻(さんあんこー)とはならない。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の2ch評判

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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三暗刻(出現割合:0.76%)
暗刻を3つ用意する。対々和や役牌を狙おうと考え、他家が捨てるのを待っている間にできあがるというのが面白い役。基本的に対々和と絡むので、自然と手が満貫以上になりやすい。四暗刻テンパイの場合、ロンあがりでできるケースもかなり多い。とは言え比較的に狙いに行く役でも無いので手牌と相談しながら打ちまわそう。

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・・・とこんな感じの説明です。(・x・ ).o0○


今から数時間後には待ち焦がれた小学3年生の友だちとの麻雀だ。
早く来ないかな(^◇^)ケッケッケ...



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by pldf23z1 | 2014-03-06 21:48


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