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2014年 03月 16日

映画「勝手にしやがれ」について & DORA麻雀の役「三槓子」

今朝のめざましテレビ 今日の占いでは良い運勢だったため、
今日は新たなことに挑戦してみようかな?
最近、ファイナルファンタジーVIIをやってみたいとウズウズしてるんですが中々行動に移せなかったんですよ(  ̄ー) ヨコガオニヤリ
新しいことってゲームかいと思われそうですが
余暇の過ごし方って生活の重要な要素なんですドロンシマス |・_・) |_・) |・) |パッ *
理解?
いりませんo(>▽▽<)oキャハハ

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と燃えております!!("▽")化ッ (旭化成風)
とは言ってもyahooに載ってる感想ですがヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆


今回は「勝手にしやがれ」の感想を紹介しようかと思っています!!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


この映画が作られた年は1959年です!

監督はジャン=リュック・ゴダールで、脚本がジャン=リュック・ゴダールです!!┗┫´,_ゝ`┣┛プッ

この映画の主役はジャン=ポール・ベルモンド (ミシェル・ポワカール)やジーン・セバーグ (パトリシア・フランキーニ)です!( ̄-  ̄ ) ンー

取り敢えず、この映画の出ている人列挙するとジャン=ポール・ベルモンド (ミシェル・ポワカール)、ジーン・セバーグ (パトリシア・フランキーニ)、ジャン=ピエール・メルヴィル (パルビュレスコ)、ジャン=リュック・ゴダール (チクる男)、フィリップ・ド・ブロカ (ジャーナリスト(ノンクレジット))って感じですね。(´_ゝ`)クッククク・・(´∀`)フハハハ・・( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!

恋人は恋をして、殺し屋は人を殺し、

レビューを書きたいオレはレビューを

書く。



半世紀近くも前の映画という事を考えれば

、このシニカルで退廃的な主人公のキャラクター性は

今見ても古臭さが無く、自己中心的な現代人に

通じる普遍性がある。



客観的に見ればただの犯罪者であり、

齎される結果のすべてが自業自得で

あるものの、この作品からはまさに

タイトルが示す通り、「オレは勝手に

生きるから、お前も勝手に生きろ」というような、

しょせん人間関係の成立なんて虚構とする、

ある意味、諦観めいた人生観を突きつけられる。

自分の人生を好きに生きるのも勝手、

他人の人生に巻き込まれるのも勝手。



その結果はすべて自己責任として受け止めれば

いいだけの事。



人生なんてそんなものさ。





◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~。((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))ウッシャッシャッシャッ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三槓子に焦点を当てたいと思います!!!(* ̄▽ ̄*)ノ"


三槓子(さんかんつ)というのはリスクの割に安い役ですね。
ここでは、先輩役の田代と生徒役の星野の2人に出てきてもらいましょう。


・カンを3回する(=槓子を3つ作る) 暗槓(アンカン) 明槓(ミンカン)どちらでもOK
・ポン チーしてもハン数に変化はない
・カンするたびにドラが増えるため 相手を有利にさせることにもなります


田代『これは「槓子(4枚組)/槓子(カンツ)」を3つ用意すればいいのです。』


星野『じゃあよ、全部 暗槓の場合、さっき覚えた「三暗刻」も複合するわけですか( ̄ー ̄?).....??ありゃ??』


田代『理屈上はそうです!この際は「三暗刻(サンアンコ)+三槓子(サンカンツ)」になりますヾ(@゚▽゚@)ノアハハハ_(__)ノ彡☆バンバン!!

また、これまでに紹介した「対々和(といといほー)」などとも複合するので、気を付けて下さい
一般的に麻雀では「3枚1組」の「コーツ」が「4枚1組」の「槓子(カンコ)」になっても、役割はあまりかわりません。

ただしですよね、この役は本当に登場しません! 

まだ役満の「四暗刻(すーあんこ)」などのほうが見かけます。

相手にこの三槓子をあがられた際でも
「むしろ見れてちょっと嬉しい」ぐらいの勢いがあるのです☆^(o≧▽゚)oニパッ』


星野『おっしゃるように理屈上は「三暗刻(サンアンコ)+三槓子」みたいなことも可能ですが、三槓子単独でも見かけないですよね…。

私のデータでは普通の役の中で唯一、役満より出現率低いですよねヽ(´・`)ノ フッ』


田代『この役は、はじめっから「三槓子(さんかんつ)」を狙ってやろう!と思って、
可能の役じゃなくて、なんとなく流れで「サン槓子(4枚組)」を狙える状態になってしまった、なんて場合にしかできないげははははは_(__´Д)ノ彡☆ばんばん!

配られた時点から「よし!三槓子狙おう!」とか普通はないですよね。

ドラが3種類も増えることになるため、非常にカオスな場がつくりだされます。

またカンを2人以上の人間で4回やってしまうとゲームが途中で終わってしまうルールがあるのです。

これは「四開槓(スーカイカン)」と呼ばれるルールで、

2人以上で4回のカンが成立した時点で流局の扱いになります。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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三槓子(出現割合:0.005%)
実は役満と同じぐらい出現率が低いのが三槓子。
カンを三回やるだけ、というと簡単そうに聞こえるが、そもそも明槓をしたとしてもそう簡単ではない。それもDORA麻雀でも四回カンをしたら流れる「四槓散了」を採用しているので難易度はさらに上がります。加えて、ドラの扱いが非常に怖い。勝負手でカンを繰り返し結果的に三槓子なら良いが、「とりあえずカン!」を繰り返し三槓子が付く状態でテンパイしただけならむしろリスクの方が高いかも。

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・・・とこんな感じ/(@゚ペ@)ウーン



DORA麻雀の奮戦記

今から4時間後には待ち焦がれた小学生の友だちとの麻雀だ。
楽しみだワーイ ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッ

DORA麻雀




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by pldf23z1 | 2014-03-16 07:43


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