2014年 04月 10日

映画「ポリス・ストーリー/香港国際警察」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 35 $の勝ち

今こそスポーツの秋やから、
何か競技を始めないとねε=ε=ε=ε=ε=(o;´ρ`)o-3ハァハァ~

どんなのがいいかな~?∑(; ̄□ ̄A アセアセ
やっぱり手軽にできるスポーツでないと問題がありますからね
なぜならしんどいと続きませんからねσ(^_^;)アセアセ...

考えておきましょう(^▽^)/

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

ここの所映画にハマっているのでレビューをご紹介させて頂きたいと考えています!!!!ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪

え!?テメエのレビューは?
って突っ込みはスルー(*  ̄▽)o□☆□o(▽ ̄ *) カンパァーイッ♪


今回は「ポリス・ストーリー/香港国際警察」の感想ですね!!!!クルクル ( )(= )( ̄= )(∇ ̄= )( ̄∇ ̄=)(= ̄∇ ̄=)v ニィ♪


この映画の製作年は1985年です!!

監督はジャッキー・チェンで、脚本がエドワード・タンと額田やえ子ですψ(○ `∇´ ○)ψイヒヒヒ

この映画でメインで出てくる人はチェン・カークイ(ケビン・チェン/陳家駒)演じるジャッキー・チェンです!!(-ω-;)ウーン

この映画の他の俳優さんを列挙すると、ブリジット・リン、マギー・チャン、トン・ピョウ、チュー・ユアン、マースってな感じ。v(・_・) ブイッ

これは僕だけなのかもしれませんが、

ジャッキーのアクションシーンを観ていると、

何故だか急に目頭が熱くなることが

あります。





なんでだろう?と長年不思議に思ってたので

すが、きっとこれはジャッキーの「観客を

楽しませる為ならどんな危険も怪我も恐れない、

真摯な態度」に胸打たれているので

はないか、という気が、最近してきました。



もう少し詳しく言うと、道化師の哀しさ、

或いは(ちょっと飛躍しすぎかもしれませんが

)お母さんを喜ばせるために一生懸命笑わせようとする小さな子供の健気さみたいなものを

感じるんですよね。



本作でもジャッキーは様々な小道具を

使ったり、デパートのシャンデリアを

伝い下りたりと、徹底的なエンタテインメント・アクションを

披露してくれています。





きっと彼は普段から何を見ても「これを

どうやったらアクションに生かせるか?」ということを

考えている人なのではないでしょうか?個人的に

は70年代の頃のカンフー物の方が

好みではあるのですが、本作でもやっぱり何箇所か涙ぐんで

しまいました。





●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~d(゚ー゚d(゚ー゚d(゚ー゚d(゚ー゚)b゚ー゚)b゚ー゚)b゚ー゚)b yeah!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は純チャンに焦点を当てたいと思います!!!。。。ヘ(゚Q゚)ノ~ ウケケケ...


純全帯公九(純チャン)というのは最近出てこない役の一つです。
ここでは、師匠役の飯島と生徒役の林原の二人に出てきてもらいましょう。



・オールの面子に1・9が絡んでいる(混全帯公九の字牌なし)
・チー・ポン・明槓(ミンカン)すると3ハン→2翻に下がる
・混全帯公九とほぼ同じ 捨牌から手を読まれやすい

    

飯島『混全帯公九(ちゃんた)」の字牌なしだと思えば簡単です。
「純全帯公九」の「ジュン」は漢字で「純粋の純」ですから、
字牌が混じっていないと覚えるのがいいです。
ただ、作るのはこっちのほうが難しいです・・・(゚_゚i)タラー・・・』

林原『ポンやチーをすると点数が3翻から2ハンに下がるわけか…』

飯島『混全帯公九(ちゃんた)と純チャン(ジュンチャン)の両方にいえることですが、
非常に弱点も多い役なので、戦略的な部分も紹介しましょう。

まず混全帯公九(ちゃんた)/ジュンチャンを狙おうと思えば使いやすいといったものを捨てないといけません。

本来は手に残す牌を序盤から捨てますから、
捨牌がものすごく偏るのは弱点ですよ。

相手に混全帯公九、純チャン(ジュンチャン)を狙っているのがまずばれると思ってください。

それにこの手をあがろうと思えば、
中盤以降になっても真ん中「4」「5」「6」あたりの危険牌でも捨てなければいけません。

ロンされちゃう確率も高いので注意が必要です。そういった意味で難しいです。

プラスして、最後のほうにやといった、ピンポイントで引いてこないといけない、
両面待ちにできません難しい待ちが残る傾向が高いんで、
この意味でも難しく不利な部分も大きいです。』

林原『ポンやチーせずに埋めるのは難しいのか…。けど、ポンやチーすると点数が下がるんですよアセアセo(^^;o)Ξ(o;^^)oΞo(^^;o)Ξ(o;^^)oドウモ~♪』


飯島『ポン・チーしての混全帯公九(ちゃんた)とか難しいわりには1翻しかありません…
難易度と点数のバランスがちょっと悪いですよね。

近年は特になど「5」を持っているだけで1翻のドラになります赤入り麻雀の影響もあって、
役の難易度のわりには点数として報われない感じがする。

混全帯公九(ちゃんた)・純全帯公九手では、この赤ドラが使えません…。』


林原『ポン・チーして混全帯公九(チャンタ)作るのとを1枚持ってるのが同じ点数なんだな。

だったら真ん中の数字使えなくなるリスクを払ってまで無理に狙う必要もなさそうだよな。』


飯島『そういったイメージもある。
制限されることが多いわりに点数低いみたいな…。

さらに途中で他の役に変化させようと思っても難しいんですよね。

ポン、チーして混全帯公九(ちゃんた)や純全帯公九を狙うと、もうホーラするルートはそこしか残らないみたいな。


あたりがドラだった際も、わざわざドラを諦めてまで狙うなら、
もうドラを持ってるだけでいいんじゃね? みたいな。危険も多いですしね。

赤ドラなしの麻雀では意外に存在感を発揮します。

そろった手の形は美しく、ビシっと決まればかっこいいので、ファンも多い役ではあるんですけどね。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の評判・登録促進

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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純チャン(出現割合:0.38%)
全ての順子、暗子、雀頭が一・九が含まれる手。手の上がりにくさは役満以上の割に、三飜は少し微妙だと感じる。しかも他の役との複合も基本的には望めず、それでいて4,5,6を全て切っていくのでリスクも非常に高い。
しかしその頻度と見た目から役自体の人気も高い。従来のオンラインゲームなら少し偏れば狙いに行こうか迷う場面もシバシバあるが、お金がかかっているDORA麻雀では少し厳しいか?

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・・・とこんな感じの説明です。(ーー;).。oO(想像中)


この辺りで!
けど今日は何故か鼻が痛い。。治ってほしいなあ。。
ばいば~いお~♪>(´0`(´0` や~♪>(~▽~(~▽~ す~♪>(^ε^(^ε^ み~♪>(~Θ~(~Θ~



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by pldf23z1 | 2014-04-10 23:22


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