2014年 04月 13日

映画「スワロウテイル」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 77 $の負け

先月受けた健康診断の診断結果を渡されました。川 ̄∠ ̄川 フフフ

その診断結果は・・・
異常無しげははははは_(__´Д)ノ彡☆ばんばん!

いやー、問題無しで良かった
ここの所、ストレッチを隔週でしてるご褒美だろうか?ヘ(゚¬゚)ノ~ ウケケケ...

今後も続けよっと(*'∇')ウフフフフ

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映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と燃えております。(^^)bGood! (OK!)
と言ってもヤフーにある感想ですが(*´∇`*)


本日は「スワロウテイル」の感想を紹介したいと思っています。(^O^)/C□☆□D\(^_^ )カンパーイ!


この映画が作られた年は1996年です!!!

監督は岩井俊二で、脚本が岩井俊二です!(=v=)ムフフ♪

この映画の主役は三上博史 (ヒオ・フェイホン)です!・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー

取り敢えず、この映画の出ている人を列挙すると三上博史 (ヒオ・フェイホン)、Chara (グリコ)、伊藤歩 (アゲハ)、江口洋介 (リョウ・リャンキ(劉梁魁))、アンディ・ホイ (マホフウ)、渡部篤郎 (ラン(狼朗))、桃井かおり (鈴木野)、山口智子 (シェンメイ(春梅))、大塚寧々 (レイコ)、洞口依子 (星野)ってな感じ ヾ(@°▽°@)ノあはは 

長いPV見てる感じ。

映像はとてもきれいで、技術もすごいし、

美術にもこだわった作品だと思います。

ただ、設定先行型に見える脚本が、

貧弱に見えます。



なぜなら、主題性を描こうとしている場合、

個々の人物からの視点を通して見るのに

はばらつきすぎで、またそうでないのならテンポが

なく一定のリズムで進み、ユーモアが

無いのでチャラが好きな人でないと飽きる可能性高そうだからで

す。





チャラの演技については、残念。



歌ってるときは素晴らしいんだけどね。







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麻雀の役って一杯ありますよね~。ウケケ~ψ(◇´*)ψ(`∇´)ψ(ψ゚ρ゚)ψウケケ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三槓子に焦点を当てたいと思います!!!(o^-^o) ウフッ


三槓子(さんかんつ)とは、その名の通り、槓子(4枚組)を三組揃えてホーラする事で成立する2ハン役です。


2翻役ではありますが、槓子(カンコ)は符が高いから実質的には三ハン手に近い点数になるだろう。

ただ、カン自体それ程頻繁に行われるものではなく、狙って作る役とは言えませんオイオイ;・_・)_θ☆( >_<)

特にリーチ麻雀の時、迂闊に槓をすると競り合っている敵にカンドラをくれてやるような愚を犯し兼ねません(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

また、槓を三組揃えられたとしても、四槓算了で和了し損ねる危険性もあり、
同じ条件の待ちでも、他の形に較べると和了に結び付く確率はその分低くなります。


例えば対々和対々和(トイトイホー)などを狙っていてアンカンや加カンが続く偶然の結果三槓子を聴牌出来た

…と言う筋書きもあるようです。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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三槓子(出現割合:0.005%)
実は役満と同じぐらい出現率が低いのが三槓子。
カンを三回やるだけ、というと簡単そうに聞こえるが、そもそも明槓をしたとしてもそう簡単ではない。それもDORA麻雀でも四回カンをしたら流れる「四槓散了」を採用しているので難易度はさらに上がります。加えて、ドラの扱いが非常に怖い。勝負手でカンを繰り返し結果的に三槓子なら良いが、「とりあえずカン!」を繰り返し三槓子が付く状態でテンパイしただけならむしろリスクの方が高いかも。

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・・・とこんな感じハイロッカ((( -_-)ヤメヨッカ(-__- )))カンガエチュウ(;-_-)o"


本日はこの辺で!
しかし今日は何故か肩が痛い。。治ってほしいなあ。。
ばっはは~い○Oo。.(T¬T)/~~~オヤスミナサイ

DORA麻雀のルール




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by pldf23z1 | 2014-04-13 20:09


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